はるかの気分

はるかの気まぐれ日記です

今年も12月半ば、
あと半月で今年も終わりです。

年末になるとカレンダーを頂くと思うのですが、
今年は、というか、ここ何年かは少なくなってきている感じです。

保険会社や銀行・親近、
地元の商店とかに頂くのですが、
今年はまだ一つも頂いていないと思います。

ただ、頂いても、
全部使うかと言われれば
使わないで捨ててしまう方が多いので、
別に頂かなくてもいいのですがね。

ただ、小さいカレンダーは、
トイレに置くのでひつとは欲しいのです。

それと、毎年、ある商店から頂くカレンダーは、
メモ欄がちょうといいかんじで
1ヶ月間の予定を書き込んでおくと便利で使わせて頂いているので、
貰えるとうれしいんですよね。

2年に一度の車検、
面倒だしお金がかかるし、
こういう制度失くしてもいいのではないかと思います。

今の自動車はめったに故障とかしなくなったし、
いつまで戦後間もなく作った制度を続けているのでしょうか
と思いますよね。

ただ単に、自動車業界を儲けさせるための制度になっている気がします。

その面倒でお金がかかる車検、
業者さんによっては、
自宅まで車を引取に来てくれて、
車検が終わったら自宅へ届けてくれて、
車検の間は代車も出してくれる
というサービスをしているところもあるのですね。

で紹介されていまして。

ただ、ちょっと、お金は余分にかかるみたいですが。

だけど、仕事で忙しい人なんかは、
お金を少し多く払ってもいいので
こういうサービスをしてほしいという人は多いはず。

時は金成的な人っていますからね。

土日や祝祭日だも対応してくれるみたいですし。

貴重な休みを車検でつぶされたくない、
という人はこういう自宅引取車検を利用されるといいですよね。

夏を過ぎた頃でしょうか、
我が家の屋根にちょっとサビが目についたのです。

夏前は確かサビはなかったように思います。

サビが進むと屋根が傷んでしまいますので、
早めに塗り替えをしなければいけないのではないかと。

確か、前に屋根塗装をしたのは、
10年以上も前のことでした。

そろそろ、塗り替えをしなければいけない時期だったのですが、
私も家族のみんなも忘れていました。

9月になってから知り合いの知り合いに屋根塗装をしている人がいるということで、
電話で連絡をしてみたところ、
忙しいらしく、11月に入ればできそうとのお返事。

11月なら雪が降る前にどうにか間に合いそうでしたので、
お願いすることにしました。

けっこうお金もかかります(^^;
思いがけない臨時の出費ですが
屋根の塗り替えを忘れていたのが失敗でした。

今度は忘れずに、
10年後のために屋根塗装のお金も貯めておきます。

私は地方に住んでいますので、
近くにコインランドリーはずうっとありませんでした。

それが、昨年の秋くらいでしょうか、
それほど遠くない所へコインランドリーが開店したのです。

普段、洗濯は家でするし、
わざわざ乾燥機を使うためにコインランドリーまで行く必要もないので、
普段の洗濯ではコインランドリーを使う必要はありません。

でも、コインランドーなら、
羽毛布団が洗えるのではないと思い、
気になっていたのです。

昔の羽毛布団ですので、
とても汚れていてクリーニングに出すのはちょっと恥ずかしいのです。

だけど、コインランドリーなら、
そういう恥ずかしさを感じることなく洗濯できそうなので、
やってみようかなと思っているのです。

汚れが落ちればラッキーですし、
もち落ちなければそれであきらめればいいだけですし。

その羽毛布団は、
汚れてはいるけれど、
まだ使えるのです。

なので、洗濯してきれいにできれば、
気持ちよく使えるのになと、
気になっているのです。

大相撲の女人について、
ワイドショーなどで報道されていますよね。

どこかの市長が土俵で倒れて、
そのときに心臓マッサージするに
女性の看護師さんがあがると
アナウンスで女性は降りてくださいと言ったのが発端ですよね。

私は、なんでもかんでも
女人禁制を撤廃すればいいという考えはないですが、
命がかかっている時はそういうことは言っていられないと思います。

相撲は神事で、
女性は不浄だからという理由で、
土俵に上げてはいけないという伝統的な考えに基づいているようですが、
女性が不浄という考えは、
いかに神事とはいえ、
今の時代に通用する考え方だとは思えないんですよね。

大相撲が女人禁制をやめたからといって
失うものがあるのでしょうか。

女人禁制を貫き通したいのでしたら、
人々を納得されるだけの伝統的根拠を提示して、
受け入れらるよう努力をするべきなのでは
という気がします。

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