はるかの気分

はるかの気まぐれ日記です

夏を過ぎた頃でしょうか、
我が家の屋根にちょっとサビが目についたのです。

夏前は確かサビはなかったように思います。

サビが進むと屋根が傷んでしまいますので、
早めに塗り替えをしなければいけないのではないかと。

確か、前に屋根塗装をしたのは、
10年以上も前のことでした。

そろそろ、塗り替えをしなければいけない時期だったのですが、
私も家族のみんなも忘れていました。

9月になってから知り合いの知り合いに屋根塗装をしている人がいるということで、
電話で連絡をしてみたところ、
忙しいらしく、11月に入ればできそうとのお返事。

11月なら雪が降る前にどうにか間に合いそうでしたので、
お願いすることにしました。

けっこうお金もかかります(^^;
思いがけない臨時の出費ですが
屋根の塗り替えを忘れていたのが失敗でした。

今度は忘れずに、
10年後のために屋根塗装のお金も貯めておきます。

私は地方に住んでいますので、
近くにコインランドリーはずうっとありませんでした。

それが、昨年の秋くらいでしょうか、
それほど遠くない所へコインランドリーが開店したのです。

普段、洗濯は家でするし、
わざわざ乾燥機を使うためにコインランドリーまで行く必要もないので、
普段の洗濯ではコインランドリーを使う必要はありません。

でも、コインランドーなら、
羽毛布団が洗えるのではないと思い、
気になっていたのです。

昔の羽毛布団ですので、
とても汚れていてクリーニングに出すのはちょっと恥ずかしいのです。

だけど、コインランドリーなら、
そういう恥ずかしさを感じることなく洗濯できそうなので、
やってみようかなと思っているのです。

汚れが落ちればラッキーですし、
もち落ちなければそれであきらめればいいだけですし。

その羽毛布団は、
汚れてはいるけれど、
まだ使えるのです。

なので、洗濯してきれいにできれば、
気持ちよく使えるのになと、
気になっているのです。

大相撲の女人について、
ワイドショーなどで報道されていますよね。

どこかの市長が土俵で倒れて、
そのときに心臓マッサージするに
女性の看護師さんがあがると
アナウンスで女性は降りてくださいと言ったのが発端ですよね。

私は、なんでもかんでも
女人禁制を撤廃すればいいという考えはないですが、
命がかかっている時はそういうことは言っていられないと思います。

相撲は神事で、
女性は不浄だからという理由で、
土俵に上げてはいけないという伝統的な考えに基づいているようですが、
女性が不浄という考えは、
いかに神事とはいえ、
今の時代に通用する考え方だとは思えないんですよね。

大相撲が女人禁制をやめたからといって
失うものがあるのでしょうか。

女人禁制を貫き通したいのでしたら、
人々を納得されるだけの伝統的根拠を提示して、
受け入れらるよう努力をするべきなのでは
という気がします。

最近、お粥を食べる機会が多くなりました。

炊いたご飯が食べきれなく、
かといって焚いてから時間が経つと美味しくなくなるので、
お粥にして食べる機会が増えたのです。

家族が食べるご飯の量が減ってきているんですよね。

家族みんなが年々歳を重ねていきますので、
それに並行して食べる量が少なくなってきています。

胃腸が少しずつ弱くもなっているのだと思います。

そういうこともあってか、
私を含めてお粥が美味しく感じられるようで、
普通に炊いたご飯よりお粥の方が好きなくらいなのです。

普通のお粥もおいしいですが、
卵を入れるお粥も美味しいです。

お粥に筋子とか鱈子がとても合います。

魚卵は塩分が多いので控えるようにしていますが、
これがまたおいしいんですよね~(^^;

私はコーラをほとんど飲みません。

年に1度でも飲めばいい方です。

10代の頃までは、
それなりに飲んでいたと思いますが、
それ以来は、それほど飲んでいないはずです。

でも、なぜか、ここ2ヶ月ほど、
風呂上りのコーラにはまっているのです。

そのきっかけは、
仏壇に上がっていたミニ缶のコーラがいつまでも残っていて、
もったいないと思い、
風呂上りに飲んだのがきっかけでした。

あの味と、あの喉にジワジワくる炭酸が癖になり
それ以来、イオンで1缶55円のミニ缶をまとめて買い、
風呂上りに飲むのが習慣になりました。

風呂上りのコーラにはまっていると言っても
それほど多くの量は飲みたいとは思わないのです。

だからミニ缶で充分と言うか、
ミニ缶でも少し多いくらいで、
3口ほど飲むともう十分なのです。

だけど、3口で十分だとはいえ、
残して捨てるのももったいないですので、
ミニ缶1本を飲んでしまいます。

ちょっとカロリー的にも、
糖分の量を考えても、
残ったら捨てるといいのですが、
なんかもったいないのですよね。

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