はるかの気分

はるかの気まぐれ日記です

1ヶ月ほど前から、右肩がときどき痛くなります。

普段は痛みがありませんが、
動きによってズキンと痛みが走ります。

これで、こういう肩の痛みは、
今回で2回目です。

5、6年前にもこのような肩の痛みがありました。

その時は、左肩だったんですよね。

その時は数か月間、痛みが続いたと思います。

今回は、右肩で、
痛み始めてから2ヶ月ほどになります。

前回と痛みの期間が同じだとすれば、
そろそろ痛みがなくなりそうなものですが、
まだ、痛みがなくなる感じはありません。

痛みがなくなるように、
時間があるときに左手で右肩をマッサージしたり、
右肩を痛く感じない範囲でグルグル動かしたりしてみています。

私の場合、普段の生活にあまり支障がないので良い方ですが、
五十肩の症状が強い人は病院へ通っているという人もいるようですし、
場合によっては手術が必要になることもあると聞きました。

とにかく、今以上の症状にならないように、
マッサージや痛くない範囲での運動を続けようと思っています。

実は、私、水虫を持っています。

かれこれ、20年前に、
人の長靴を借りて履いていたら、
感染してしまったのです。

しかも、右足だけ。

夏になって足が蒸れるようになると
水虫が思い出したように出てきます。

水虫が出てくるとかゆくなってたまりません。

なので、塗り薬を塗ってしのいでいます。

水虫が出ない冬の間とかも
風呂上りには水虫の薬を塗るようにしているのですが
なかなか根絶できていません。

あの時に、長靴を借りなかったら…
とずうっと後悔しています。

農作業を手伝う羽目になって、
長靴を借りることになってしまったのですが…。

人の靴とか履物は借りるものではありませんね。

大相撲が始まりましたね。

私は、スポーツのテレビ観戦が好きですが、
大相撲も大好きです。

父が大相撲を好きで
父の介護をしながら私も見ていたら、
私も大相撲のファンになってしまいました。

今場所は、稀勢の里がケガの影響を心配される中、
優勝できるか、何勝できるるか、
というところに注目が集まっていますよね。

それと、稀勢の里の弟弟子であね高安が
大関に上がれる成績を残せるか、
というところにも注目が集まっています。

ただ、私は、稀勢の里が久しぶりに日本人横綱になったことで、
モンゴル出身の横綱たちへの注目度が低すぎるのではないかと言うことです。

鶴竜は残念ながら休場してしまいましたが、
白鵬も日馬富士も良い成績を残していますし、
この二人はながらく横綱の座を守って
大相撲を支えてきた面もあるのですから
もう少し敬意をはらって注目するべきではないかと思うんですがね。

どうしても稀勢の里への注目が集まりますがね
私は、白鵬も日馬富士も応援してみていたいと思います。

明日から、春の選抜高校野球がはじまるんですよね。

今年は、地元の高校が出場しないので、
地元の高校が出場する時より気分は盛り上がりませんが、
元々、高校野球が好きなので、
はじまると、時間がある時はテレビ中継をみることになりそうです。

大相撲もやっていますし、
今年はWBCも決勝ラウンドが残っていますし、
来週はスポーツのテレビ観戦に忙しくなりそうです。

私は雪国に住んでいますので、
春の高校野球と共に春が来るんですよね。

雪解けがグングン進んで、
吹く風もだんだん暖かくなり、
外の日差しも強くなっていって
雪と寒さからの解放を実感できる季節です。

そして、そろそろ、スタッドレスタイヤから、
ノーマルタイヤへタイヤ交換する時期でもあります。

このように、雪国に住んでいると、
本当に春という季節が待ち遠しくて、
春の訪れに嬉しさを感じるんですよね。

今も、外では、屋根に積もった雪が溶けて、
雨どいを落ちて地面に流れる音がかすかにしています。

この音も、春の訪れを感じさせてくれるものの一つです。

春、いい季節ですね。

冬至から1月ほど経ったせいか、
日が出ている時間が少しずつ長くなってきましたね。

以前は、午後の4時を過ぎると暗くなる感じだったのですが、
今は、5時くらいまで明るくなってきたように感じます。

日が短くで暗くなるのが早いと、
なんだか気持ちまで暗くなるようで好きではないです。

日中に出ている太陽の光も、
少しずつ強くなっているように感じるのもうれしいです。

しかし、私が住んでいるのは北国です。

まだまだ、これからが、雪の本番です。

2月が一番雪が積もる時期なんですよね。

雪が降ると雪かきという重労働があります。

夜中にやってきた除雪車が置いていく雪の塊が、
家の出入り口のところにあり、
それを片づけるのも一苦労です。

近所の家には、
お年寄りだけで暮らしているお宅もあり、
お年寄りには体力的に雪掻きはつかいことです。

朝に起きて、外に出て雪かきをしていると、
近所の方たちも雪かきをしていて、
挨拶と雪への愚痴で話が盛り上がります。

近所同士のコミュニケーションという良い面もあるのですが、
やはり雪掻きはつらいです。

雪国に住んでいると、
雪掻きと寒さを感じつつ、春が待ち遠しいのです。

ですから、春になった時の解放感は格別なんです。

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