はるかの気分

はるかの気まぐれ日記です

カテゴリ : 日記

今年も12月半ば、
あと半月で今年も終わりです。

年末になるとカレンダーを頂くと思うのですが、
今年は、というか、ここ何年かは少なくなってきている感じです。

保険会社や銀行・親近、
地元の商店とかに頂くのですが、
今年はまだ一つも頂いていないと思います。

ただ、頂いても、
全部使うかと言われれば
使わないで捨ててしまう方が多いので、
別に頂かなくてもいいのですがね。

ただ、小さいカレンダーは、
トイレに置くのでひつとは欲しいのです。

それと、毎年、ある商店から頂くカレンダーは、
メモ欄がちょうといいかんじで
1ヶ月間の予定を書き込んでおくと便利で使わせて頂いているので、
貰えるとうれしいんですよね。

夏を過ぎた頃でしょうか、
我が家の屋根にちょっとサビが目についたのです。

夏前は確かサビはなかったように思います。

サビが進むと屋根が傷んでしまいますので、
早めに塗り替えをしなければいけないのではないかと。

確か、前に屋根塗装をしたのは、
10年以上も前のことでした。

そろそろ、塗り替えをしなければいけない時期だったのですが、
私も家族のみんなも忘れていました。

9月になってから知り合いの知り合いに屋根塗装をしている人がいるということで、
電話で連絡をしてみたところ、
忙しいらしく、11月に入ればできそうとのお返事。

11月なら雪が降る前にどうにか間に合いそうでしたので、
お願いすることにしました。

けっこうお金もかかります(^^;
思いがけない臨時の出費ですが
屋根の塗り替えを忘れていたのが失敗でした。

今度は忘れずに、
10年後のために屋根塗装のお金も貯めておきます。

私は地方に住んでいますので、
近くにコインランドリーはずうっとありませんでした。

それが、昨年の秋くらいでしょうか、
それほど遠くない所へコインランドリーが開店したのです。

普段、洗濯は家でするし、
わざわざ乾燥機を使うためにコインランドリーまで行く必要もないので、
普段の洗濯ではコインランドリーを使う必要はありません。

でも、コインランドーなら、
羽毛布団が洗えるのではないと思い、
気になっていたのです。

昔の羽毛布団ですので、
とても汚れていてクリーニングに出すのはちょっと恥ずかしいのです。

だけど、コインランドリーなら、
そういう恥ずかしさを感じることなく洗濯できそうなので、
やってみようかなと思っているのです。

汚れが落ちればラッキーですし、
もち落ちなければそれであきらめればいいだけですし。

その羽毛布団は、
汚れてはいるけれど、
まだ使えるのです。

なので、洗濯してきれいにできれば、
気持ちよく使えるのになと、
気になっているのです。

時の経つのは早いもので、
秋も深まり、里も紅葉がきれいになりました。

ということは、そろそろ、
クルマのタイヤを夏タイヤから
スタッドレスタイヤへ交換しないといけません。

このタイヤ交換、
地味に面倒なものです。

自分で交換するのは不安なので、
近くのガソリンスタンドでやってもらうのですが、
あんまりギリギリの時期にすると、
タイヤ交換の人たちがわんさかとやってきて、
待ち時間が3時間・4時間があたりまえになります。

なので、私は、早めに交換するのですが、
あまり早いと、なんかタイヤの減りが早まるような気がするのです。

なので、早すぎもせず、ギリギリにもならず、
というタイミングが見極めなければいけません。

しかーし、雪は、毎年、同じ日に降り始めるわけではありません。

なので、見極めが難しいのです。

私の勘としては、
今年は寒くなるのが早いので、
雪も早く降り始めるだろうとふんで、
今年は早めに交換するつもりです。

なので、そろそろ、スタンドへ
タイヤ交換の予約電話を入れようかと思います。

だけど、今日は、ちょっと暖かくいい天気。

こういう天気だと、まだいいか、
と迷うんですよね。

冬至から1月ほど経ったせいか、
日が出ている時間が少しずつ長くなってきましたね。

以前は、午後の4時を過ぎると暗くなる感じだったのですが、
今は、5時くらいまで明るくなってきたように感じます。

日が短くで暗くなるのが早いと、
なんだか気持ちまで暗くなるようで好きではないです。

日中に出ている太陽の光も、
少しずつ強くなっているように感じるのもうれしいです。

しかし、私が住んでいるのは北国です。

まだまだ、これからが、雪の本番です。

2月が一番雪が積もる時期なんですよね。

雪が降ると雪かきという重労働があります。

夜中にやってきた除雪車が置いていく雪の塊が、
家の出入り口のところにあり、
それを片づけるのも一苦労です。

近所の家には、
お年寄りだけで暮らしているお宅もあり、
お年寄りには体力的に雪掻きはつかいことです。

朝に起きて、外に出て雪かきをしていると、
近所の方たちも雪かきをしていて、
挨拶と雪への愚痴で話が盛り上がります。

近所同士のコミュニケーションという良い面もあるのですが、
やはり雪掻きはつらいです。

雪国に住んでいると、
雪掻きと寒さを感じつつ、春が待ち遠しいのです。

ですから、春になった時の解放感は格別なんです。

前回6月に気温が低いという投稿をしましたが、
7月に入っても気温が低めです。

昨日、今日と30度くらいまで上がっていますが、
ここまで気温が上がるのは久しぶりかも。

いつもの年なら、暑くて夏バテしそうと嘆いているのに、
腰とは夏バテとは無縁の気温です。

夜も一度も寝苦しいと感じる日はなく、
涼しすぎて掛布団をかけて寝る夜もあるくらいです。

天気予報によると、
太平洋高気圧が弱くて北上せず、
北からはオホーツク海高気圧が降りてきて、
オホーツク海高気圧から冷たい風が吹き込んでいるので
気温が上がらないということらしいですね。

昨日、今後3ヶ月の長期予報をやっていましたが、
気温が高めで残暑が厳しくなるようです。

7月まで涼しい日が続いていますので、
残暑が少しくらい厳しくないともの足りない夏で終わってしまいそうですからね。

もうすぐ夏祭りですので、
からっと晴れて気温も上がってほしいものです。

6月も半ばに入ったというのに、
なんだか気温が低めの日が続いています。

いつもの年なら、もう半袖を着ている時期なのですが、
なまだ長袖を着ていますし、
暑くなれば、長袖の袖をまくりあげれば大丈夫という感じなんです。

5月は夏日が何日か続いて真夏日も1日あって、
今年の夏は早く来るかも、夏は猛暑になるかも、
とこれから来る夏に身構える気持ちがあったのですが、
6月に入ると一転して気温が低くなりました。

暑くないので過ごしやすいと言えば過ごしやすいのですが、
暑くならないと夏を感じられずちょっと肩すかしです。

今年はまだクラーを一度もつけていないどころか、
扇風機さえも一度もつけていません。

今は梅雨の間の晴れ間は、
初夏の日差しがとても気持ちのいい季節なのに、
その気持ちよさを感じ慣れないのもさみしいですし。

早く、こまの時期らしい気温になつてくれないものでしょうかね。

ゴールデンウィーク、もうすぐですね。

今年は、平日が2日ありますが、
この日も休みにできる人は、
最長で10日の連休になれます。

我が家では、夫がサービス業なので、
ずうっとGWらしいGWは過ごしたことがありません。

というか、GWが稼ぎ時みたいなものです。

だから、毎年、GWが過ぎてから、
少しまとまった休みが取れるという感じです。

なので、毎年、5月の中頃に、
3連休くらいは休みが取れて、
近くの温泉なんかに出かけるのが、
我が家の遅れたGWの過ごし方という感じです。

GWが終わってからなので、
ピークが過ぎていますから、
宿も取りやすいし、料金も安くなっているので、
それはそれで都合が好かったりもします。

混んでいないので、直前になっても宿が開いています。

なので、今年も、これからゆつくりと行き先を決める予定です。

とはいっても、それほど遠出ではなくて、
県内か隣県の近くの温泉に行くのですがね。

テレビや新聞、雑誌などで、
4月からの電力小売り自由化について、
どこの業者がどれだけ安くなるとかやっていますが、
私の地域は東北電力区域で、
自由化に伴って参入する業者はたぶん無いみたいで、
ただ、東北電力が新しい電力料金プランを導入するというニュースがあっただけです。

たぶん、新電力会社も、
まずは、首都圏というか東京電力管内で顧客獲得に注力するということなのではないでしょうかね。

その後、地方にも広げていく、という計画なのでは。

なので、2年後、3年後に、
東北電力管内にも新電力会社が参入してくるかも?
という感じでしょうね。

まあ、東京電力管内で新電力会社各社は消費者に評価されて
その評判も出てきて、私たちは、もし新電力会社が参入してきたら、
その評価や評判を参考にして乗り換える・乗り換えない、
どの新電力会社にする、などを決めればいいわけですからね。

NHKの朝ドラ「あさが来た」、視聴率が20%を超えているようですね。

私も、毎朝見ています。
朝に見逃した時はお昼に見てます。

前回のまれは、はじめは良かったのですが、
途中から脚本が荒くなってきたというか
ドラマの展開が雑になってきたところがありましたし、
やたら人と人が大きな声でぶつかり合うシーンが多くて、
途中で見るのをやめてしまったんですよね。

主人公は魅力があるのに
脚本や演出がイマイチで残念でした。

今回の「あさが来た」は朝ドラ初の時代設定が幕末だということです。

のちに大同生命や日本女子大学校を作った人らしいですね。

新しい時代の幕開けの時に、
一人の女性が世間や常識にとらわれずに
行動し会社を興していく姿が興味深く、
これから物語がどういうふうに展開していくか楽しみです。

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